そっくりえびす
そっくりえびすは誰にそっくり?

佐賀の老舗、南里本店の南側に恰幅の良いえびすさんがいます。このえびすさん、太い眉毛に垂れ下がった耳たぶ、ふくよかな顔立ち、大きな顔回りなど南里の3代目社長、故南里重次郎さんに似ていることから「そっくりえびす」と呼ばれています。
このえびすさんは2代目で初代は「おぎや羊羹」のころからあり、その後、「松竹食堂」のときも祀っていたそうです。「松竹」という名の縁起の良さか、お見合いの場所でもあってそうです。
<佐賀市呉服元町1-7>

佐賀の老舗、南里本店の南側に恰幅の良いえびすさんがいます。このえびすさん、太い眉毛に垂れ下がった耳たぶ、ふくよかな顔立ち、大きな顔回りなど南里の3代目社長、故南里重次郎さんに似ていることから「そっくりえびす」と呼ばれています。
このえびすさんは2代目で初代は「おぎや羊羹」のころからあり、その後、「松竹食堂」のときも祀っていたそうです。「松竹」という名の縁起の良さか、お見合いの場所でもあってそうです。
<佐賀市呉服元町1-7>